太陽の電気で家を動かす 余った分を蓄電池へ クルマにも充電 ためた電気で夜も安心 クルマが家の電池になる(V2H) 太陽光パネル 陸屋根・防水 蓄電池 V2H・EV

足立区を中心に、太陽光・蓄電池・V2H・陸屋根防水

つくった電気で暮らす家へ。東京都の補助金、使いきります。

昼につくって、夕方にためて、夜に使う。屋根の上から駐車場まで、住まいの電気の流れをまとめて設計・施工します。

7:00
朝は、こう動く発電スタート。まず家で使い、余った分を蓄電池へ。
太陽の電気ためた電気
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マイホームから愛車まで、
つくった電気で暮らす。

太陽光でつくって、蓄電池とクルマにためて、夜も使う。電気をなるべく買わない「自家消費」の暮らしを、4つの設備をひとつの流れとして組んで実現します。絵や項目を押すと、それぞれの詳しいページへ進みます。

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補助金・助成金

補助金の「わからない!」を、
わかりやすく。

何の制度があって、誰が出して、どうやってもらうのか。設備ごとに出すところが違うので、迷いやすいところを分けて整理しました。金額と条件は年度ごとに変わるため、必ず公式ページで最終確認します。

陸屋根なら、防水と架台にも東京都の上乗せ助成があります。

載せる容量を動かすと、令和8年度の東京都制度の単価でどう変わるかが分かります。

5kW
4kW20kW

目安:10kWで屋上およそ50〜60㎡(パネル約23枚)。屋上の広さが分かれば、こちらで載せられる容量をお伝えします。

太陽光12万円/kW
架台10万円/kW
防水18万円/kW
東京都の助成額(単価計算)
工事費の目安太陽光25〜30万+架台20万+防水25万円/kW
実質のお支払い(目安)

既存戸建住宅の陸屋根に、3.75kWを超える太陽光を設置する場合の単価計算です(3.75kW以下は太陽光15万円/kW・上限45万円)。助成額は各費目とも実際にかかった対象経費が上限。工事費は当社の目安で、建物の状態や機種で変わります。新築・集合住宅は単価や条件が異なります。区市町村の助成を併用できる場合があります。

国・東京都・区、ひと目で

3つを重ねて使えます。

国東京都区市町村(例:足立区)
太陽光発電住宅用は原則なし12万円/kW(3.75kW以下は15万円/kW・上限45万円)区内業者なら7.2万円/kW・上限28.8万円(区外6万円/kW・上限24万円)
家庭用蓄電池DR補助(年度により有無・受付期間が短い)10万円/kWh・DR不参加は上限120万円/DR参加で上限なし+加算上限6万円(区内業者)
V2HCEV補助金(機器・工事)国を引いた残りを助成・上限100万円要確認
陸屋根の架台・防水—架台10万円/kW+防水18万円/kW(上乗せ)—

令和8年度の目安。足立区の数字は区の公表内容をもとにしたもので、期ごとに予算に達し次第終了します。葛飾区・荒川区・北区・板橋区・江戸川区など他の区は制度が異なるため、お住まいの区名をお伝えいただければ個別にお調べします。3つは重ねて使えることが多く、「国 → 東京都 → 区」の順番と時期を合わせるのがコツです。

施工の流れ(陸屋根の例)

防水の確認から、
発電が始まるまで。

陸屋根の工事は、防水と太陽光を別々の業者に任せると、取り合い部分の責任があいまいになりがちです。10の工程を同じチームで通して施工します。

写真で見る施工の流れ施工事例の一覧

  1. STEP 1防水

    陸屋根の現場確認

    立上り・排水・勾配・屋上の設備・施工スペースを確認します。

  2. STEP 2防水

    既存防水層の状態確認

    浮き・膨れ・亀裂・過去の補修跡・漏水の有無を見て、太陽光の前に必要な防水改修の範囲を整理します。

  3. STEP 3防水

    下地調整

    ひび割れ・段差・弱くなった部分を補修し、防水材がしっかり密着する状態に整えます。

  4. STEP 4防水

    防水施工

    下地と工法に合わせてプライマー、シートや塗膜の防水層を施工。架台との取り合いもこの段階で考えます。

  5. STEP 5太陽光

    架台位置の確認

    パネルの割付、離隔、影、排水、防水層への影響を見ながら、架台の位置を現場で最終確認します。

  6. STEP 6太陽光

    架台施工

    固定方法・荷重・防水処理を確かめながら、陸屋根用の架台を施工します。

  7. STEP 7太陽光

    太陽光パネル設置

    架台にパネルを順に取り付け、位置・角度・締結状態を確認します。

  8. STEP 8太陽光

    配線・機器施工

    パネル間の配線、ケーブル保護、パワーコンディショナーなどを施工。配線が排水の妨げにならないよう納めます。

  9. STEP 9太陽光

    仕上がり確認

    パネル・架台・配線・防水の納まりを一体で確認。排水口まわりや歩行動線も見ます。

  10. STEP 10太陽光

    完成・発電確認

    電圧・接続・機器表示を確認し、正常に発電していることを確かめてお引き渡しします。

相談から、施工のあとまで

ずっと、同じ窓口で。

太陽光、蓄電池、V2H、防水、補助金。設備ごとに話が分かれやすい内容を、ひとりの担当がつなぎます。あちこちに聞かなくて大丈夫です。

1

ご相談

  • 電気代と使う時間帯
  • いまある設備と希望
  • 停電対策・EVなど目的
2

現地確認

  • 屋根・影・防水の状態
  • 分電盤と配線ルート
  • V2Hなら駐車位置
3

機器・補助金・見積

  • 容量・保証・将来の拡張
  • 国・都・区の制度と順番
  • 本体・工事・申請を分けた総額
4

施工

  • 安全確認と工事中の写真
  • 発電・充放電を実機で確認
  • アプリや運転モードの設定
5

つけたあとも

  • 「最近少ない気がする」の相談
  • 停電時の使い方
  • 蓄電池・V2Hの追加、パワコン交換

工事をして終わりではなく、その後も「まずここへ聞けばいい」と思ってもらえる窓口に。

会社概要・アクセス

足立区・西新井の、顔の見える会社です。

社名株式会社エナジーアーク(ENERGY ARC.)
設立2024年11月
所在地〒123-0841 東京都足立区西新井1-35-14-102
電話0120-196-235(通話無料)
メールinfo@energyarc.net
営業時間平日 10:00〜18:00(土日祝はお休み)
事業内容太陽光発電システム・家庭用蓄電池・V2Hの販売と施工、陸屋根の防水・架台工事、補助金申請サポート
対応エリア足立区を中心に、葛飾区・荒川区・北区・板橋区・江戸川区・江東区など近隣エリア
足立区葛飾区荒川区北区板橋区江戸川区江東区
荒川板橋区北区足立区葛飾区荒川区江戸川区江東区西新井(本社)足立区を中心に、車で行ける距離を大切に

Googleマップで道順を見る ↗

東武スカイツリーライン・大師線「西新井」駅エリア。上の地図は位置関係の模式図です。

お問い合わせ

まずは、話を聞かせてください。

電気の検針票や屋根の写真があると、話が早く進みます。何から聞けばいいか分からない段階でも大丈夫です。現地確認・お見積りは無料です。

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0120-196-235通話無料

平日 10:00〜18:00(土日祝はお休み)

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